「占い」は統計学に基づいているといわれますが、実際統計を使っていろいろな項目を占えるようにしました。

▼ 詳しい説明は・・・・

<<以下の項目を占えます!>>

実収入▼
1日一人当たりのごみ排出量▼
健康寿命(女)▼
健康寿命(男)▼
外来患者延数(精神科病院)▼
1人当たり最終エネルギー消費量▼
献血者数▼
可処分所得(二人以上の世帯のうち勤労者世帯)(全国消費実態調査)▼
学習・自己啓発・訓練行動者率(10歳以上)▼
覚せい剤取締検挙件数▼

*下の図は「項目の相関係数が1に近いほど3次元で近い場所に置いた図」ですが、これを見て気づくのは例えば、実収入・実支出・可処分所得は割と近くにあるけど、 それ以外で近い項目がないということは収入は支出に依存している(逆も同じ)ということで、収入は健康寿命に影響は少ないし、自動車の所有とも外来患者数ともあまり関係がないと言えること。 そして、逆の相関(3次元で真逆の方)にあるのがテレビ・ラジオ・新聞・雑誌の平均時間であることは痛感できました。
*単純な人口増に相関があると思われる献血者数・最終学歴人口・離婚件数などの真逆の方向には1住宅当たりの面積・家事の平均時間・自動車の所有、など田舎の要素があるなかで、 町づくりのためのボランティア行動率があるということは=人間が少ないほど助け合いが必要なのだと思いました。

クリックした項目の相関係数▼

https://plotly.com/javascript/mixed-subplots/さんを参考にしましたありがとうございました。
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