・大分野→小分野から項目を選んでください。
・2016年に近い5年以内にデータがある項目を選べます。
・都道府県の47個のデータを1群とし、例えば「電灯使用電力量2015」の47個(北海道から沖縄まで)の値と
「高齢者等用設備住宅数2013」47個の値から相関係数を求めます。
・選んだ項目の相関が近い順に項目と相関係数を表示します。(例)「電灯使用電力量2015:1」は選んだ項目のことで「高齢者等用設備住宅数2013:0.9982」は
「高齢者等用設備住宅数」の2013年のデータで「電灯使用電力量」の2015年との相関係数が0.9982 ということです。